ときどきやってくる『虚無』

雑記

こんばんは、紺稀です。今日はとても虚無の日です。

虚無の日とは

虚無の日とは、やる気が起きない、人と関わりたくない、動きたくない、そんな日のことです。今日の夜はTwitterのフォロワーさんと通話する予定があるのですが、そのタイミングで虚無がやってきました。困りました。

虚無の日、僕はとりあえず何もしないことを選ぶのですが、今日に関しては明日の予定をすでにずらしてもらっているので、これ以上ずらすわけにもいかず……しかし虚無で……どうしようかという状況です。

虚無からの脱出方法

虚無からどうしても脱出しないといけないとき、僕は『とりあえずとりかかる』という方法を取ることが多いです。やり始めてしまえば楽しいことが多いのです。その前に虚無がやってきてしまって、楽しくないんだろうなぁと感じてしまうだけで。

それでも脱出できないときは、苦痛を感じながらでもやりきるしかありません。どうしても脱出しないといけないほどのことは、途中で投げ出すことが難しいパターンのものが多いからです。

ただ、例えば、周りに少し迷惑をかけるけれど絶対にやり遂げなければならないというほどのものでは無いとき、僕は途中でやめることもあります。例えばバイト。僕がいなくても大丈夫そうなくらい暇そうなときだけですが、早上がりさせてもらうことがあります。友人と遊ぶときは、喋る頻度を下げることで乗り切ることもあります。

虚無はなぜ起こるのか

僕の持論ですが、虚無は、病気の一部だと思っています。うつ状態のときはもちろん、躁状態で上手く物事が手につかないときも虚無になりがちです。

自分が病気であると伝えてある人や組織の前だけでも、無理しすぎないことを目標にしています。多少は頑張らないといけないですけどね。

最後に

虚無のわりには頑張って記事を書いたと思います。今は躁状態での虚無だからかと。今夜もこの調子でなんとかやりきりたいです。

それにしても、虚無のときはどうしてこうも何もやりたくないのか……やりたいことがたくさんあるのにやりたくなくなってしまうのは困りものです。

皆さんも虚無になったら無理せずやっていきましょうね。

それではまた次の記事で会いましょう。

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