恋なんて、最後にしたのはいつだったか

雑記

 こんにちは、紺稀です。今日は『恋してるか?』という話をしたいと思います。個人的な話を黙々と書いていきます。

そもそも恋とは

 そもそも、恋とは何なのでしょうか? 僕は恋愛と親愛の区別があまり付けられない人です。

 ドキドキする、とか、独り占めしたい、とか、そんな感じなのかなぁというふんわりとした認識はあります。どきどきすることは親愛する人たちにはあまりないため、そのときは恋してるんだろうという感じがします。

 独り占めしたいというのは、友人にも感じてしまうことです。それは恋とは違うのか、よくわかりません。

記憶にある最後の『恋』

 僕の記憶にある限りの最後の恋は、6年ほど前に恋人がいたときのことでしょう。そんなに前のこととなると、『あれは恋だったのか?』『そもそも恋ってなんだったのか?』と思わざるを得ません。世の中の恋を恋として認識できる人はいったいどう感じているのか……

なぜこんな話をしたのか

 なぜこんな話をしたのかというと、パートナーが欲しいからです。いや、欲しかった、と言った方が正しいかもしれません。とりあえず、パートナー、世間一般でいうところの恋人が欲しかったのです。

 恋人がステータスになるからかと考えたこともありましたが、そうではないようです。パートナーがいると将来のことを前向きに考えられるし、安心感があるし、何より、自分を見てくれる人がいるという喜びを感じられます。僕は自分に自信が無いので、自分を認めてくれる人がいるのはとても嬉しいことなんですよね。

最後に

 恋人、ときにはパートナーと呼ばれる存在。恋とはなんだったのか、よくわかりません。世の中には恋と愛の区別がつかなかったり、恋に興味がなかったり、恋しなかったりと、たくさんの人がいることを最近身の周りの人と話して実感しています。それでも生きていけるのだから、恋は無理やりしなくても良いと、思うんです。

 今日は支離滅裂に自分の思いをなんとなくで書いていきましたが、自分にもそんなときがあったなぁとか、自分は今恋してるのかなぁとか、そんなことを思ってくれたら幸いです。

 それではまた次の記事で会いましょう。

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