エッセイ

雑記

 こんにちは、紺稀です。昨日、久しぶりに友人と会って少々真面目な話をしました。

 そんな中で、僕がずっとやっていてずっと楽しいことは『小説を書くこと』だと口から漏れて、その通りだと思ったのです。他人事みたいですが、その通りなのです。

 僕は小学6年生から小説のようなものを書いていました。二次創作なので、小説と呼ぶには少し違うかもしれませんが。

 小説を書くのは楽しいのです。それをこれからも続けたい、けれどそろそろ二次創作ばかりなのはやめたいな、と思ったのですが……僕は二次創作しかしてこなかったので自分で1から世界を作り上げて物語を書くことができないのです。やったことがないだけでやればできる可能性はありますが……考えても考えても何も出てこなくて困っています。

 それならエッセイ、と思って色々考えてみました。僕は何者なんだろう。絞り出してみて、僕に残ったのはこれでした。

  • セクシャルマイノリティ
  • 精神疾患
  • 発達障害

 なるほど、エッセイとして書くにはじゅうぶんすぎるまでに個性的だ。そう思い、なんとか書けないか模索中です。書けると良いなぁ、なんて。

 何度でも言いますが、文章を書くのは楽しいです。僕はブログも小説も好きです。これからも続けたいです。

 それではまた次の記事で会いましょう。

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